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アプティパで未来を創ろう!
未来を創る自分らしい働き方
嫌になりかけた美容師の仕事。それからの再起。
嫌になりかけた美容師の仕事。それからの再起。

東京美容専門学校を卒業し、2004年に就職した美容室を退職後、2006年アプティパに就職。アシスタントを経て、2008年にトップアシスタント。2009年のスタイリスト昇格を目指し活動中。

■春田真由佳(トップアシスタント)
■2006年入社(中途採用)
 

成長する楽しさ

私は約3年前にアプティパへ移籍し、現在はトップアシスタントとして、カラーリングやワインディング、ホイルワークなど、カット以外の全てのことを行いながら、アシスタントへの指示出しや教育などをしています。

今はこうやって楽しく働いていますが、私、「美容師なんて辞めてしまおう」って思った時期があったんです。

アプティパに転職をして本当によかったと思っています。
もっと言うと「はじめからアプティパに就職してればよかった」って。
「最初からアプティパに勤められた後輩は羨ましいな」とも(笑)。

アプティパではたくさんの学びがあり、視野が拡がっていくのを感じます。
謙虚な気持ち素直な気持ち感謝する気持ちをリアルに感じられるし、海外研修では異国の文化を知ることもできる。

私の目標は「美容師として豊かになること」です。精神面も、経済的なことも。
その前に、まずはスタイリストにならなきゃですが(笑)。
お客様やスタッフから信頼される人間になりたいと思います。そして、元気やパワー、夢や目標を与えられる店創りに貢献したいと思っています。

 

自分にあった美容室を選び直すということ

人間関係や技術や将来の不安とか今の環境に悩んでいて、美容師という職業がつまらないと感じたり、美容師という仕事を諦めかけている人がいたら、「ちゃんと頑張れる環境でやり直してみたら」と伝えたいかな。

お店を変えるのは勇気がいるし、中途入社は少し気を遣うかもしれない。自分が気を遣うというよりも、新しいお店の人たちが気を遣うんじゃないかなって考えたり。だって、年上の後輩となることもあるし(笑)。
あと、お店によって育成の仕方が違うので、今までやっていた技術も一から出直しだったりする。けれども、覚えた技術を復習することも大切なこと。以前働いていたお店の経験は決して無駄にはならない。
以前の自分がいたから、今の私がいる。

 

環境を変える勇気を!アプティパは待っています。

人間関係がイヤになったり、練習が厳しかったり、今いるお店を、美容師を辞めたいと思う人はたくさんいると思います。今いるお店でその状況を打破するのも大切なことです。けど、ちゃんと頑張れる環境を探してやり直すのもひとつの選択だと思います。

転職時の私が、次に働く美容室を選ぶ際に重視したポイントは「元気や温かさ」があって、「技術や育成」がしっかりしているところでした。そうして選んだのがアプティパです。
緊張しながら面接を待つ私に当時の店長がかけてくれた「一緒に働けるのを楽しみにしています。」って言葉は忘れられません。すごく嬉しかったし、気持ちが楽になりました。

温かく支え合いながら、いい刺激を与え合う仲間がいる。そして、スタッフ一人ひとりを大切にし、スタッフに夢を与えてくれるオーナーがいる。この恵まれた環境に感謝しています。

くじけそうな気持ちの人がいたら、この環境に飛び込んでみてください。感じてください。

アプティパは「まだまだ頑張りたいと思っている仲間」を待っています。
 
未来を創る自分らしい働き方
目指すはハッピーな美容師!?ハッピーを提供できる美容師!?
目指すはハッピーな美容師!?ハッピーを提供できる美容師!?

郡司恵理(アシスタント)
埼玉県理容美容専門学校を卒業し、2008年にアプティパへ就職。人をハッピーにする美容師を目指し、現在はアシスタントとして頑張る。

明るく楽しく、そして育成がしっかりしている美容室
明るく楽しく、そして育成がしっかりしている美容室

清宮かほり(アシスタント)
国際文化理容美容専門学校を卒業し、2008年にアプティパへ就職。スタイリストを目指し、アシスタントとして活動中。

家庭も仕事も頑張るワーキングマザー
家庭も仕事も頑張るワーキングマザー

塩谷久美子(スタイリスト)
日本美容専門学校を卒業し、アプティパに就職。アシスタント、スタイリストを経て、トップスタイリストも経験。久喜店店長となった後、2008年に出産のため産休に入るが、その後、職場復帰。現在もスタイリストとして活動中。



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